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田原俊彦 ダウンタウン 異色の組み合わせ [エンタメ]



田原俊彦さん、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)に6月8日、15日と2週連続で出演し、8日は8.3%、15日は9.7%の視聴率を記録。

最近の『ガキの使い』にしてはいい数字を叩き出し『新視聴率男』誕生かと注目されています。



田原俊彦さん、最近は露出が少なめでしたが、根強いフアンが存在する事は以前から言われています。

下記のように、かっては一世風靡した人気者だっただけに、コアなフアンの存在も納得です。



田原俊彦さん、かってジャー二ズ時代に、学園ドラマ『3年B組金八先生』に中学生役で出演し、共演した近藤真彦さん・野村義男さんの3人で「たのきんトリオ」の愛称で親しまれます。

『金八先生』に出演していた当時の田原さんの人気は凄まじく、全国から送られてくるファンレターの数が最高で月18万通にも達したという。


1980年6月、たのきんトリオの先陣を切り、レイフ・ギャレットの『ニューヨークシティナイト』をカバーした『哀愁でいと』で歌手デビュー

『哀愁でいと』から『ジャングルJungle』まで、オリコンシングルの連続TOP10入り37作の記録を持つ。


なお、通算で38作のオリコンTOP10入りは、サザンオールスターズの『愛と欲望の日々/LONELY WOMAN』に破られるまで、当時歴代1位の記録だった。

TBS系『ザ・ベストテン』では最多出場記録を持っている。

(ウイッキペディアより)



さて、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』ですが、

番組中に、ダウンタウンが大晦日の恒例となっている『笑ってはいけない』の出演オファーをしたそうなので、ダウンタウンの二人もよほど手応えを感じたのでしょう。


何やら、トシちゃんの怖いもの知らずの自由奔放さが今まで見たこともないダウンタウンのリアクションを引き出したのだとか・・・。

ダウンタウンも最近の出演番組の視聴率低迷が囁かれる中、トシちゃんが視聴率回復の救世主になるかもしれませんね。



田原俊彦さんデビュー35周年を迎え、新曲『LOVE&DREAM feat.SKY-HI/Bonita』を発売し、今年はテレビ番組へのゲスト出演も多くなっています。


トシちゃん、テレビ番組へのゲスト出演でも『視聴率男』と認識されれば、今後露出が増え人気が再燃するかもしれません。


田原俊彦さん、今後の動きに注目です。




吉田山田の『日々』 [歌手]



吉田山田が歌っている『日々』が人気です。


吉田山田とは、兵庫県生まれの吉田(結威)くんと東京生まれの山田(義孝)くんによるフォークデュオで、二人の本名をユニット名にしています。



吉田山田というユニット名もユニークですが、彼らが有名になったのはNHKの『みんなのうた』からだというのも珍しいです。


2013年、NHK『みんなのうた』でオンエアされた『日々』という曲が「泣ける」「いい曲だ」と、大きな反響を呼びリクエストが殺到し、2014年1月に『みんなのうた』では異例な事ですが再放送されています。

さらに、みんなのうたお楽しみ枠として2014年2月と4月中に放送。


そして、NHK総合「あさイチ」に初出演したところ、Yahoo!検索急上昇ワードで「吉田山田」が3位になるという快挙を遂げました。



そんな、吉田山田という変わったユニット名の、人気も『みんなのうた』から火がついたというユニークな二人が、

『1カ月に1回、1会場で5公演、全公演まったく違う内容』という変わったライブをやるようです。


メジャーデビュー5周年を記念して5カ月かけて5会場を回る、その名も「555ツアー」です。

 

6月29日に彼らの原点の下北沢からスタートし、大阪(7月13日)、愛知(8月23日)、福岡(9月28日)と回り、最後は再び東京(10月18日)に戻ります。

驚くことに、会場ごとにライブ内容がまったく違うそうです。


たとえば下北沢では観客55人限定のライブ、大阪・なんばHatchは、バンドでの「マジックサーカス」といった具合に。


「吉田山田史上初」というこのライブ、新たな人気獲得の起爆剤になるでしょうか・・・?







ゴマキ2年半ぶりTVで生歌 [エンタメ]



2011年12月から活動休止中だった歌手の後藤真希さんが、26日夜のテレビ東京の50周年特別企画「テレ東音楽祭(初)」に『モーニング娘。OG』として生出演し、変わらぬ美貌とスタイル・歌唱力を披露しましたね。


『モーニング娘。OG』、他のメンバーは、

安倍なつみさん、飯田圭織さん、石川梨華さん、石黒彩さん、中澤裕子さん、保田圭さん、吉澤ひとみさんでした。


モーニング娘。OGが「テレ東音楽祭(初)」で披露した曲は、

まず、安倍なつみさん、石黒彩さん、中澤裕子さん、飯田圭織さんの4人での『モーニングコーヒー』


後は全員で『LOVEマシーン』・『恋愛レボリューション21』を熱唱。全員本当に楽しそうに歌っていましたが、中でも際立っていたのがゴマキこと後藤真希さんでした。


芸能活動復帰の、しかも 生という緊張するステージにもかかわらず、メンバーの中でも飛びぬけた存在感があり、以前と変わらないアイドルオーラに包まれていました。



6月25日よりスタートしたキュレーション・マガジン『Alifis(アリフィス)』のチーフ・キュレーターに就任し、今日2年半ぶりに芸能活動を本格再開した後藤真希さん。

キュレーション・マガジン『Alifis(アリフィス)』では、「女性が美しくなる情報を配信していく」考えのようですが、芸能活動も加わり忙しさに拍車がかかるかも知れません。


先日の、会社の後輩(女性)から『後藤真希写真集』を贈られる程の根強いフアンもいるゴマキ、今後の活躍が期待できます。



満島ひかりさんの新ドラマ『若者たち』 [テレビ]


満島ひかりさんが、48年ぶりに復活!するテレビドラマ『若者たち』に出演するようで大変楽しみですね。


1966年に放送されたフジテレビ系青春ドラマ『若者たち』が、7月期のフジテレビ系ドラマで現代版として放送されますが、出演者陣が豪華で魅力的です。

満島ひかりさんを初め、個性的な俳優勢揃いというところでしょうか。



1966年版『若者たち』は、幼いころに両親を亡くした貧しい5人の兄弟がたくましく生きる姿を通じて当時の社会の貧困、学歴社会、学生運動などの社会問題を描いたものでしたが、

今回のドラマでは、当時の作品をベースにしつつ、現代を生きる兄弟5人と兄弟だけでなく、彼らに関わる者たちとの青春群像劇として制作されるようです。



1966年版『若者たち』は、田中邦衛、橋本功、佐藤オリエ、山本圭、松山省二が5人兄弟を演じましたが、

新『若者たち』は、5人兄弟の長男役に妻夫木聡さん、次男役に瑛太さん、長女役に満島ひかりさん、三男役に柄本佑さん、四男役に野村周平さんが決定しています。

5人の人生に大きく関わってくる相手として、蒼井優さん、橋本愛さん、吉岡秀隆さんが出演。


脚本は、ドラマ『家族ゲーム』、『ジョーカー 許されざる捜査官』、『電車男』、映画『テルマエ・ロマエ』、『クローズZERO』などを手がけた武藤将吾氏が担当。



演出を務めるのは、ドラマ『北の国から』で知られる演出家・杉田成道氏。

杉田氏と共に、『Dr.コトー診療所』を手がけた中江功氏、『最高の離婚』などを手がけた並木道子氏も演出を務めます。


主題歌は、1966年の放送時、ドラマと共に強烈な印象を与えた主題歌「若者たち」を継承し、シンガー・ソングライターの森山直太朗さんが現代版としてアレンジを加えます。



いやー、俳優陣を初め、脚本・演出・音楽と第一人者勢揃いです。

7月期のフジテレビ系ドラマ『若者たち』、どんな仕上がりになるか期待しています。



前回の『若者たち』 見直してみたくなりました。






森カンナさん熱愛か [エンタメ]



森カンナさんの熱愛といえば、2010年に 『はんにゃ』 の金田哲さんとの熱愛疑惑がフライデー によって報じられています。

森カンナさんがゴミ出しをさせられていて金田哲さんの亭主関白ぶりが書かれていました。


森カンナさんと金田哲さんの二人はその後破局しましたが、別れを切り出したのは森さんの方で、その理由が「金田哲さんが面白くない」というもの。

いやー、お笑い芸人の金田さんにとっては致命的な理由です。



森さん、自分のことを「サバサバした性格で負けず嫌い」と言っていますが、どちらかというと今のロングヘアーよりも、

テレビドラマ『インディゴの夜』で性同一性障害のホストを演じた時のショートカットが合っているのかもしれませんね。


最近では『ショムニ』に出演し、フェロモン溢れる魅力的な女性を演じています。




そんな森カンナさんに新たな熱愛疑惑が起きています。お相手は共演者キラーとして名を馳せる佐藤健さん。


佐藤健さんと言えば、これまでも石原さとみさん、前田敦子さん、広末涼子さんといった共演者たちと浮き名を流してきた実績の持ち主です。

広末涼子さんの場合は彼女が『人妻』で不倫ということもあり、大きな非難を浴びました。



今日発売された女性セブンによると、


『共演者キラー佐藤健 共演していない森カンナと深夜にデート』


都内のダイニングバーで佐藤がある女性と見つめ合っているシーンを目撃した。その相手が森カンナだったということ。 共演者キラー佐藤健さんと森カンナさんの関係は?


果たしてどうなんでしょうか。




サザンオールスターズが9年ぶり年越しライブ開催を発表 [エンタメ]


サザンオールスターズが9年ぶりに年越しライブ開催し9月には新曲リリース、オリジナルアルバムを年内に完成させることを発表しました。


昨年8月に発売された「ピースとハイライト」以来約1年ぶりに発売される新曲は通算55枚目のシングルで、

オリジナルアルバムは、2005年10月のミリオンヒットを記録した「キラーストリート」以来となります。



毎週土曜日の23時〜23時半にFM東京放送で放送されている「桑田佳祐のやさしい夜遊び」でも、何度か「今曲づくりに邁進している」と言っていた桑田佳祐さん、

近々新曲が出るとは思っていましたが、ライブ開催とアルバムのことは初耳です。



年越しライブは、1984年から続いたサザン年末の風物詩でしたが、桑田さんのソロ活動やバンドの活動休止もあり、開催は2005年末以来9年ぶりとなります。


ライブ会場は恒例だった横浜アリーナを予定しているそうです。



5年の活動休止期間を経て2013年に復活したロックバンド「サザンオールスターズ」ですが、今年は年越しライブというので期待が大きいですね。



先日も「桑田佳祐のやさしい夜遊び」の中で桑田佳祐さんが「ハラ坊は天才だ」と言っていましたが、原由子さんが存在するだけで「サザンオールスターズ」の魅力は倍増しますね。


桑田佳祐と原由子お二人の息の合ったライブが堪能できるでしょう。


サザンオールスターズの年越しライブ本当に楽しみです。今年は全国ツアーの予定がありませんので「年越しライブ」はプラチナチケットになりますね。




「涙活(るいかつ)」から「涙旅(るいたび)」へ [本・雑誌・週刊誌]


「涙活(るいかつ)」という、『泣くことで心のデトックスをはかろう』という言葉もポピュラーになってきて、テレビでも、『タカトシの涙が止まらナイト』のように視聴者に涙を流してもらおうという番組も登場していますが、

更には、「涙旅(るいたび)」として新しい旅のスタイルを提案する本も登場。


『泣くために旅に出よう 涙旅のススメ』寺田直子著は、


新しい自分になって前を向いて生きていく為に、日常生活から抜け出し、旅に出て涙を流し心のデトックスをしよう。というもので、


旅行歴25年を誇る寺田さんの、世界各地それぞれの旅での涙のエピソードが全24話が収録されています。



失恋しての傷心旅行だけが涙旅じゃなく、

感動の涙、怒りの涙、悲しみの涙、笑いの涙という具合に、旅で出会った人・風景・出来事様々な場面での涙を収録。




「日々、張りつめた感情を旅という非日常でほころばせ、そこで出会う感動的な風景や人の温かさに触れて意味のある涙を流してもらいたい」と寺田さんは言っています。



また、旅のエキスパートとしての、

「女性の旅」への一人旅のごはん問題やホテル選びのコツ、厳選の涙旅スポットなど、実践的なハウツーアドバイスも紹介。旅に出る女性の背中を押す内容になっています。



『泣くために旅に出よう 涙旅のススメ』寺田直子著





鈴木章浩都議がセクハラヤジを認める [政治・経済]



塩村文夏都議が東京都議会でセクハラヤジを浴びた問題で、自民党の鈴木章浩都議( 51)が23日、あのヤジは自身の発言だったと認めました。

但し、「お前が結婚しろ!」のみで、あとから続いた「子どもを産めないのか」他の発言はしていないし、「誰が発言したのかわからない」と言っています。



鈴木章浩都議、当初は「私はヤジっていない、早く誰か名乗り出ればいいのに」と発言、「ヤジ発言の主は辞職に匹敵する」とも言っており、

今回名乗り出たことで今までは完全に嘘をついていたことが露見しました。



鈴木章浩都議が今回名乗り出て謝罪したのは、海外からも批判の声が上がり始めたことと、同じ自民党内からも批判の声が上がったことが大きいと思います。


特に海外からの批判は、、

東京都が6年後のオリンピック、パラリンピック開催を控えている中で、これ以上問題を大きくできないという配慮が働いたのでしょう。


また、自分の発した言葉が引き金になって蹟の「子どもを産めないのか」などいう発言が続いたとの思いから自らが率先して名乗り出たのでしょう。



ただ、鈴木章浩都議が名乗り出ただけでセクハラ発言の幕引きをしてはいけませんね。他のセクハラ発言者も特定し謝罪させる必要があると思います。

鈴木章浩都議をスケープゴートにさせてセクハラ発言の幕を引いてはいけません。



尚, 鈴木章浩都議、辞職はせずに都議会自民党を離脱し、「原点に帰ってまた頑張らさせていただきたい」と言っていますが、これも問題を起こした議員の常套句です。


塩村文夏都議が東京都議会でセクハラヤジを浴びた問題、今後はどう展開していくのでしょう。




塩村文夏さん,都議会でやじられ涙



『美しすぎる都議』との別名を持つ、みんなの党所属・塩村文夏(あやか)さんが都議会での質問中にヤジられ涙声に、

そして、野次の内容がセクハラに当たるとなって大問題になっている件ですが・・・


話題は違った方向へ進んでいます。


元々、6月18日、東京都議会の一般質問で、晩婚化や妊娠出産に関する都の支援策を求める質問をする最中に起きたヤジ問題。


何やら、「早く結婚しろ」「産めないのか」といった心無いヤジを飛ばされ、これがセクハラだと問題視、みんなの党は20日、都議会議長宛てにヤジの主に対して、処分要求書を提出というところですが・・・。



『美しすぎる都議』というのが気になり該当記事が載っている雑誌を見てみたのですが、いやー、塩村文夏都議本当に綺麗です。『美しすぎる都議』と呼ばれるのも納得です。


07年に、明石家さんまの「恋のから騒ぎ」(日本テレビ)の第14期生となり、1年間番組に出演して、「私は6冠の女」と豪語していただけのことはありますね。


塩村文夏さん、

高校時代の96年に、スポーツ用品販売会社「アルペン」のイメージガールコンテストで準グランプリになり、98年には「ミスヤングマガジン」で準グランプリを獲得、

その後「ヤングマガジン」などでグラドルとして活躍していますが、


実は当時のテレビ番組が今注目され始め、「塩村文夏はこんな女だ」、「あの程度のヤジで涙を見せるような女ではない」という具合に性格分析も始まり、お決まりの水着写真発掘も進んでいて、

都議会のセクハラ発言問題以外のところで盛り上がっていますが、ちょっと違う方向を向いているのではないかと思います。



2012年に政治家を志し維新政治塾の塾生となりましたが、橋下徹氏の政治姿勢に疑問をもち、2013年にみんなの党へ入党した塩村文夏さん。


そして今回の都議会でも真剣に女性の妊娠・出産問題について質問しています。そこに降って湧いた心無いセクハラやじ。


塩村文夏さん、過去のイメージを払拭し今回のセクハラ問題にどう決着をつけることが出来るか、現在の政治的実力が試されます。




カワサキの「ZRX1200」、バイク乗りは一度は試乗すべきです [車・バイク・自転車]



高校生の時にバイクの自動二輪の免許を取り、高校時代は学校までの約7キロの道のりを毎日バイク通学していました。


自動二輪バイクといっても、私が乗っていたのはスタイリッシュなかっこいいものではなく、後ろに荷台のあるあくまでも実用的なモノでした。

なぜかといえば、父親が魚屋をやっており、魚の仕入れや行商に使っていたバイクを譲り受けたものだからです。

当時は、大きな荷台が目立つそのバイクで気持ちよく通学していたものです。


残念ながらどこのメーカーの何というバイクだったか覚えていませんが、バイク通学の爽快さは記憶に刻まれています。



えーと、肝心の、カワサキの「ZRX1200」をなぜあなたは試乗すべきか・・・?

それは単純にバレエダンサーの宮尾俊太郎さんが勧めているからです。



20歳の時に免許を取り、最初のバイクがヤマハの「ドラッグスタークラシック1100」。

それから、カワサキの「Z1000」、ヤマハの「VMAX」、スズキの「隼」と乗り継ぎ、今乗っているのがカワサキの「ZRX1200」。



カワサキの「ZRX1200」には、宮尾俊太郎さんがバイクに求める全てが揃っているようです。

『大型で取り回しがよく、街中、山道、高速道路のどこを走っても乗りやすいこと』



この条件を全てクリアしていると宮尾俊太郎さんが認めるカワサキの「ZRX1200」、「どんなもんか一度乗って見る価値アリ」だと思いませんか。



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